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述語

主語は俳優の廣瀬大介さんです

「若手俳優」へのプレゼント

補語

ご新規1名様プレゼント!

というのを、ときどきやっています。
使えるお金が私にあって、チケットが完売していないときは、観劇友達を誘って出演作を観てもらいます。誘うというのは、私がチケット代を持つ、ということです。

友達は友達で時間とお金を使いたい贔屓がいるので、そこにただ「観てよ!」と言っても、実現しないどころか「うるせーな」となりえますが、「チケ代いらないから」というと大体の人は「え、じゃあ行こうかな、悪いね」ってなります。そこで「いいよぉーでもじゃあ鍵なしのtwitter アカウントで“廣瀬君”を入れて感想を呟いてね!」なんていうと、大体の人は呟いてくれます。笑

一度でも生で観た俳優さんは、あとあとどこかでお名前を見たときに「お、あのときの」となりますよね。そういうお客さんを1人でもプレゼントしたい、という思いです。
もっと具体的には、テニミュと薄ミュ以外で観たことのある人をプレゼントしたい、かな。
お洋服もいいけど、同じ七、八千円なら。